現代よりももっとテクノロジーが発展した時代があったと言われている。

いまよりももっと栄えた文明が1万2000年前に存在していたと知ったら、
あなたはびっくりするだろうか。

その文明の名前は「カタカムナ」

カタカムナが栄えた文明は日本にあったことが分かっているのだ。


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地球は2回既に滅びている

驚くかもしれないが地球は既に2回ほど滅びていることがわかっている。

我々地球人は3回目の人類なのだ。

裏社会人B

歴史の教科書は弥生、縄文時代から始まっているけどもっと昔の時代が存在していたことは既に証明されている

裏社会人A裏社会人A

いまよりももっと発達した文明が存在している証拠は見つかって来ているんだ

「カタカムナ」文明は2回目の人類であり、日本の京都に首都があったと言われている。

カタカムナ文明の文字は「カタカムナ48音の思念(言霊)表(カタカムナ文字)」と呼ばれている。

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カタカムナ文字は1949年に楢崎皐月氏によって発見された


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宇宙の仕組みを伝えている

楢崎皐月氏が初めてカタカムナ文献を発見した後に、
複数人がカタカムナ語で書かれた文献を発見している。

その中で非常に気になるのが、「宇宙と地球に対する説明」だ。

「地球は現像と虚像で成り立っている。同時並行で違う次元の世界が複数成り立っている。
地球は宇宙で既に作られた現象の再現に過ぎない。」

発見された文献から上記のことがわかったのだ。

つまり我々が住んでいる地球は既に宇宙で思考されたものの再現でしかない。

宇宙が地球を作り、同時に複数の次元(現実)があるというわけだ。

「我々はシュミレーションに過ぎない」

世界的起業家であるイーロンマスクは

「我々人間はどこかの生命体によって作れたものであり、見ているもの、聞いているものはすべてシュミレーションなのだ。

我々は自由に生きているように見えて、外部(宇宙)から強いコントロールを受けている」
と語っている。

つまり「我々が住んでいるこの世界は、コンピューターゲーム上で再現されている仮想の世界のようなもの」なのだ。

カタカムナ文字で示されたものとイーロンマスクの見解は全く同じである。

1949年に見つかった文献が20世紀になって初めてたどり着けた思考を示していることに私は驚きを隠すことができない。

我々は生まれたときから既に支配されているのだ。