驚くべきニュースが舞い込んで来た。

スウェーデンの会社が人間にマイクロチップを埋め込んでいる
というニュースだ。

人間の腕にチップを埋め込むことで出勤管理をしており、
チップで本人確認をしているとCEOが語っている。

チップは充電タイプではないため、埋め込まれたチップは情報を収集したり、データを発信することはできない。

あらかじめ、データの入ったチップのため、そのデータしか読み取ることはできないのだ。

しかし今後技術が発達することで、
埋め込まれたチップで、

  • 追跡が出来る(GPS機能搭載)
  • 音声録音が出来る(盗聴器搭載)
  • 生体識別が出来る

などなどの個人情報を収集することが可能になるだろう。

裏社会人B

いまも個人情報なんて筒抜けだけど、行動と会話も管理されていくんだね

裏社会人A裏社会人A

情報の収集は複数でして、管理は政府やグローバル企業がやっていくよ

裏社会人B

本当恐ろしいわ、、、、、

携帯電話は腕に埋め込まれるようになる

あなたは携帯電話の未来の進化系を知っているだろうか?

これからの携帯電話は人間の腕に埋め込まれるようになる。

これは1990年代に発案され、2000年代には既に作られるのだ。

電話は骨伝導、操作は脳から出る微流の電気によって操作や通話が可能になる。

画面はホログラムでも可能になり、専用のグラスで画面を直に見る事も可能なのだ。

人間の腕にチップが埋め込まれてるようになったため、
既に製造可能な進化版携帯電話の実装は近いことが予測出来る。

管理社会に繋がる恐れ

チップを埋め込んでいる者は良いが埋め込まれる側は気が気ではない。

普段話している会話が24時間聞かれ、録音される。
どこに行ったのかも全てバレるようになるのだ。

勤務時間であれば仕方が無いように思われるが一度腕に入れたチップを取り除くためには
時間とコストだけではなく肉体的な負担も掛かるだろう。

すべての行動が”監視Wされる日は近い。

このように伝えると、プライバシー保護の点から批判する者もいるが、

この流れを誰にも止めることができない。

国の施策としてマイナンバーが施行され、個人のプライバシーが政府に握られるようになった。

裏社会人A裏社会人A

マイナンバーで収集した個人データはCIAに全て渡しているんだ。政府しっかりと外交してよって思うよね。

腕に入れるマイクロチップや携帯電話から分かる個人情報を政府が一括管理するようにもなるだろう。
そして収集したデータから、人間の思想や考え、行動を読み取り、人間のランク付けが始まる。

劣等と優秀が数値化され、個人の情報がすべて筒抜けになっていく。

管理社会を行く抜く術を持つ者は少ないだろう。

裏社会人A裏社会人A

管理される者/管理する者 にこれからはっきり分かれて行くだろうね

裏社会人B

うおー、管理する側に回りたいんだけどどうすればいいかな?笑