実は地球温暖化は氷河期の前触れだと科学者の間では言われている。

日本は地球温暖化に関与しているとしてロシアに莫大な資金を支払ったことは良く知られている
(温室効果ガスの排出量取引で日本は何千億と支払った)

北極圏の氷が解けているせいで地球という島は沈んでしまうのではないか?
と一時期言われているが、これは全くのウソである。

地球温暖化は氷河期の前触れというのは科学者の世界では当たり前に知られているのだ。

実際に2030年までに氷河期が来る確立は89%を超え、

年々研究の精度が上がるにつれて、この確立は高くなってきている
ということは2030年までにほぼ確実に氷河期は来るというわけだ

氷河期になったら?

では氷河期になったらどのような変化が起こるのか?

人類は生き残って行けるのか?その疑問が生じるだろう。

氷河期になったらどのようなことが起こるのか?

その答えは「冷凍マンモス」が握っているのだ。

16.31.01
2005年に愛知県で行われた愛地球博のメインの展示物として注目を集めたのは
「冷凍マンモス」だろう。

この冷凍マンモスの様子を見てほしい。

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この冷凍マンモスの様子を見て、不思議に思ったことはないだろうか?

よく見てほしい。
これを見ればどのように氷河期が来たのかが解るはずである。

不思議な点

この冷凍マンモスを見て不思議に思う点は2点ある。

それは

  1. 外傷が全くない
  2. 歩きながら凍っている

歩いているときに巨大な雪の塊が降って来て、雪の中に閉じ込められて死んだ
としても、

マンモスが身動き出来ないほどの雪の塊が降って来たらはっきりと外傷が付いているはずである。

また、どう見てもこれは歩いている途中に凍っている。

この2点を踏まえると、

もしかしたら、
氷河期はマンモスという巨大生物でもいきなり凍ってしまうほどの温度で到来する
ということではないか?

推定マイナス500-600度の温度で地球が覆われてしまったら生物はまさに「生きたまま」凍る。

巨大なマンモスが歩きながら凍ってしまうのもこの温度なら納得出来るはずである。

過去に地球にも氷河期が来たことがわかっている。

もしこのような巨大なマンモスが凍ってしまうほどの氷河期が来たときには
私たち人間は生きて行くことができるのだろうか?

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